窓ガラスフィルム6つの特徴

こんなお悩みはありませんか?

冷暖房が効きにくい!
部屋の暑さをおさえたい!
眩しい日差しをおさえたい!
紫外線からお肌や家具を守りたい!
ガラス破りの被害を防ぎたい!
外から部屋が丸見え!何とかしたい!
などなど….

▼これらのお悩みは▼
窓ガラスにフィルムを貼ることで解決できるんです!

暑さ軽減効果「遮熱効果」

外からの強い日差しによって冷房が効きにくく、室内温度が上昇。その原因の約7割は、窓面を突き抜けてくる日射熱にあります。 この日射熱を防ぐことを「遮熱シャネツ」といいます。日射調整フィルムは、部屋の明るさを保ちながら日射熱をカットし、てお部屋の暑さを和らげます。空調費も軽減!

 

寒さ軽減対策「断熱効果」

冬に暖房の効いた室内から熱が外に移動する割合は、窓が48%です。次いで、外壁が19%、換気が17%、床が10%、屋根が6%となります。 つまり窓を断熱することが、最も効果的なのです。断熱フィルムの金属層が魔法瓶と同じ効果を発揮し、暖房で暖まった部屋の温度を外へ逃がさず保温します。

 

ガラスの「防犯効果」

透明度を保ちながら、薄い膜を積層し(厚さ391µm)引き裂き強度を強くしています。
ハンマーやバットでたたいても容易に貫通しません。ガラス窓を破壊する時間を長引かせ、ガラス破りによる侵入を防ぎます。

 

紫外線カット効果

紫外線を99%以上カットするので、女性や小さな子供の皮膚にも優しく、また室内の器物の日焼けや色あせを抑える効果があります。

 

⑤目隠し・デザイン効果

少し見えなくしたり、完全に見えなくする等、ご希望に合わせたフィルムをご用意いたします。ガラス窓の開放感を損なわずにプライバシーを守れます。
様々なデザインフィルムからお部屋やお店の雰囲気に合わせて選んでいただけます。事前にサンプルを無料送付いたしますので、お気軽にご要望ください。

 

飛散防止効果

全ての窓ガラスフィルム共通で飛散防止効果がついています。JIS A 5759のガラス飛散防止性のを満たし、万が一の地震や台風などの災害時に割れたガラスが飛び散らずに二次災害を防ぎます。

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